本当に美味し辛さを求めて、「ドアカオニ」は生まれました。
「台湾ラーメン」と「白湯(パイタン)スープ」の出会い。
「辛さ」と「コクうま」が出会い、さらに辛くした「赤鬼ラーメン」が誕生しました。
もっと辛くという要望に、美味しい辛さへのこだわりが、「怒赤鬼ラーメン」を作り出しました。
Doakaoni
1.怒赤鬼(ドアカオニ)〜赤鬼系ラーメン
まずは一番人気ラーメンの「台湾ラーメン」から「怒赤鬼ラーメン+キャロライナ・リーパー」まで、辛い赤鬼系ラーメンをご紹介します。
一番人気の「台湾ラーメン」
そこまで辛くない「台湾ラーメン」は、多くの人に人気です。お店としても初めての方には、是非食べていただきたいのが、この「台湾ラーメン」です。以前は普通に出汁をとったスープで台湾ラーメンを作っていましたが、鶏を中心としたパイタンラーメンを作るようになり、このコクうまのスープで台湾ラーメンを試したところ、相性バツグンで、台湾ラーメンの豆板醤、コチジャン、甜麺醤がパイタンスープの甘みと混ざり、最高のバランスのスープに仕上がっています。また、鶏と豚の旨味に加え、魚と昆布から抽出した旨味が加わり、コクと旨味が増幅、とても美味しいラーメンに仕上がっています。ぜひ、「パイタン台湾ラーメン」をご賞味ください。
さらに辛旨の「赤鬼ラーメン」
台湾は、一般向けの辛さで、もう少し辛いラーメンが食べたいという方は「赤鬼ラーメン」をどうぞ。
「赤鬼ラーメン」は、台湾ラーメンに複数種類の唐辛子を中心に辛さを増したラーメンです。辛いのが平気な方はペロリとお召し上がりになります。
辛さへの挑戦「怒赤鬼(ドアカオニ)ラーメン」
台湾ラーメンから赤鬼ラーメンに辛さが増加した2倍の辛さ増加になります。
■怒赤鬼のオプション
怒赤鬼は結構辛くなりますが、まだまだ足りない方は、キャロライナリーパーを少々さじ2杯まで追加できます。(最初の注文の時に言ってください。食べたあとでは追加できません。)
3杯〜4杯追加は、プラス100円、5杯〜6杯追加は、プラス200円になります。

onomiti raumen
2.背脂尾道スープの中華そば
パイタンスープとは別の背脂尾道スープのラーメンがあります。
鶏と豚から抽出した旨味に、魚と昆布、野菜などの旨味を加えたスープです。
当店では、「中華そば」と呼んでいます。
ぜひ、こちらのスープのラーメンもお召し上がりください。
中華そば(醤油)
10数年、試作に試作を重ねて研究してきた醤油ダレで作る「中華そば(醤油)」。醤油がらい種類の尾道ラーメンと違いマイルドで旨味を感じるラーメンです。
スープは、鶏ガラ、豚ガラに背脂を加え炊き込んで旨味を抽出しています。ぜひこのスープの旨さをご賞味ください。
中華そば(塩)
当店では、根強い人気の「塩ラーメン」。通常の透明な魚系の塩ラーメンとは違い、鶏と豚の旨味が強い塩ラーメンです。色も少し醤油ラーメンに近いのですが、醤油は使っていない美味しいしおラーメンです。
その他にも期間限定ラーメンなどもいろいろあります。
ぜひ、いろいろと召し上がってみてください。
